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  アセンションライトワーカー 
   
Mariko Morimoto
森本真理子
幼少の頃から宇宙や見えない世界に深く興味を持つ。 1年前から世界の聖地を巡り、本格的にスピリチュアルな探求を 始める。シャスタ山でアモラクァンインのリグレッションファシリ テーターを取得。今夏、ブライアンLワイス博士のパストライフプロ フェッショナルコースを取得。
David Cushing Fuess
デイビット・クッシング・フィース

アセンションに向けて、健康で健全なエネルギーの流れを身体に作れるように調整してくれるヒーラー。

デイビットは、45年に亘り、中国鍼灸、中国陰陽、チベット密教、インド、インドネシア、日本、イタリア、アステカ等世界のありとあらゆるヒーリング技術をマスターし、その師範となりました。

イタリアのスピリチュアルなコミュニティ「ダマヌール」の創設者の1人。針灸師、医学・中国哲学の講師、ポラリティ・セラピスト、太極拳師範、クンダリーニ・ヨガのティーチャーでもあります。

現世や過去生のトラウマなどにより、いろいろなエネルギーのブロックを有し、このため、天と地の間をチャクラや経絡を通して流れるべき、気やプラーナの流れが悪くなっている方々が多く、病気や鬱病等の要因となっており、そういった状態は、アセンションの障害になります。

人間が持っている生命エネルギーの流れを調整する事で、意識の変革が起こり、魂が本来持っていた真の人生へと導かれていきます。まさに高次元ドクターと言えるでしょう。前世が日本の高僧だったという彼は、日本をこよなく愛しており、日本人の魂・ボディが、アセンションしやすくなるよう、より多くの日本人を癒す事に使命を見いだし、ヒーラー養成とヒーリングに尽力しています。

個人セッションは、エネルギー・ヒーリングです。エネルギー・ワーク、ポラリティ・セラピー(陰陽のバランスを整える)、クレニオ・セイクラル・ワーク(頭蓋骨仙骨テクニック)、ゴールド・ワンド等を個人の状態に合わせて取り入れ行います。

個人セッション

ダマヌール ワンドのワーク

ダマヌールのワンド(WAND)は、ダマヌール創設者ファルコが、宇宙からの技術とアトランティスの技術を結集して発明した神秘的な集積回路で構成され、金のアンテナがついています。このWANDは、ワーク対象に合わせ、必要なエネルギーワークを自動的に様々な形で行います。あるときは、青い光を、あるときは、プラーナを発します。デイビッドは、ダマヌールで、このWANDの使い方を教える教師でした。様々な、アセンションへの導き、病気でわずらう人に効果的な作用を及ぼしてきました。
デイビッドのヒーリング ワークは、WANDを用いたワークと、必要に応じて、天の指導にもとづき、歩らリティを含め多くの総合的エネルギーワークを行い、クライアントのエネルギーの流れを改善します。

Adam Uribe
アダム・ウライベ

サンディエゴ在住の、ネイティブインディアン・ウイチョウ族シャーマンのアダムは、カルロスカスタネダ著「ドンファンの教え」で有名なヤキ インディアンのシャーマンのドン・ファン、ことカチョーラと、叔父さんのカイオア インディアンのシャーマンのもとで30年間修行してきました。

自然を愛し、木や水の精霊たちと対話する。大地への祈りを捧げる彼の姿は、古代から引き継がれたネイティブインディアンスピリットそのものであり、「もっとシンプルに生きる」という事の大切さを教えてくれます。

2007年6月に開催された「2012アセンションワークショップ」でも、インディアンの母なる大地への祈りを捧げてくれました。

アダムは、「水の秘儀」で、鬱病の方が治った経験から、更に多くの方々を癒したいと考えています。

これから、「火の扉」「スウエット ロッジ」「ビジョン クエスト」など、多くのインディアンの秘儀でアセンションを補助したいと考えています。

2007年8月のシャスタ山へのツアーでも「水の儀式」を行ってくれました.

Sharon Lee Harris
シャロン・リー・ハリス

シャロン・リー・ハリスは、透視及び霊視(クレアボヤン)の才能にすぐれ、過去20年間に亘り広く世界の各国の方々のスピリチュアルな育成を行ってきました。 そのうち9年間は、アリゾナ州セドナで最も活躍しているジープツアー会社のツアーガイドと、ガイドのトレーナーを行ってきました。

セドナの案内役として、テレビ番組の企画及び番組内でも情報提供者の役をこなしてきました.米国のトラベルチャネル、ディスカバリーチャネル、日本のテレビ、ドイツのフォックステレビ等の世界各国のメジャーな番組ばかりで、世界的に著名な方です。ガッツ石松がナビゲートしたセドナ特集番組に、現地案内人として出演した事もあります.

このような経緯から、ツアーガイドと思われがちですが、実は極めて深遠な学識があり、考古学、人類学、民族学、および地質学の精通しています。 これらの経験は、土着の精神性への彼女の関心とあいまって、私たちが地球と呼ぶこの並はずれた惑星への人類の関わり方の特殊性を世界規模で理解しようという凄い研究を行うに到りました。 これにより、1997年に、モンゴリアのシャーマニズムを公開する為にシベリアの 西ブリヤティア(Buryatia)で、エグジビションの組織化を作り実施するまでの凄さに到りました。

2006年には、この地球に偉大なるチャンスが訪れている今この時に、スピリチュアルな意識の重要性を教育する目的でアースワーク(地球を歩く)という会社を作りました。

シャロンは、又ドキュメンタリーの写真家と招待演説者でもあります.

2012アセンションワークショップJAPAN2012 in KYOTO: 人類の進化のパラダイム

地球の上での人類の歴史は、実は歴史書が語るより遥かに古いのです。今日のいわゆるアトランティスと呼ぶ前時代の科学者は人間の歴史の現在の期間が関することに関して多くの手がかりを私たちに残しました。

アセンションワークショップでは、シャロンは今日世界で見つけられるアトランティスの古代の科学者によって後に残された、ノアの洪水以前の手がかりのいくつかについて議論するでしょう。また、彼女はアトランティス文化の3回の時代(3回滅んだ)の間に発展した科学の基礎であった「金色のスペクトルマトリクス」を御紹介するでしょう。 この科学知識は必然的にアトランティスの終焉に通じました。 これは個人のグループが地球、地球の生物と他の各種の人類を、力により操り始めた最後の時代に起こりました。これは世界が今日原子力でしていることと同様でした。

新しい光の中で、アトランティスの科学を提示して、地球の人類の進化が大きく起こっているこの時にそれに関連ずけて古代に学ぼうとするのがシャロンの話の目的です。

個人セッション

身体のエネルギーの流れを見て、何故現世に生まれてきたのが、母方の魂の系列と父方の魂の系列を、独自の魂の正確無比なリーディング術でリーディングし、我々の現世での使命を明確にします。それがあなたにとってどういう意味を持ち、学びをもたらすためのものなのか...。それは、あなたの人生に、知恵と強さをもたらしてくれるでしょう。

Sheldan Nidle
シェルダン・ニードル

シェルダンは、幼少期の経験からシリウス系宇宙船と接触するようになり、宇宙船の中での宇宙大学で、様々な知識を得ていると言います。このような経験をされている日本の方々との会合も楽しみの一つだそう。政治学の博士号を有していますので、政治分析も緻密。多くの出版、講演会、DVDを発行しています。 彼は、2012年に関し、アトランティス、レムリアが再来すると考えており、日本は、「隆起する」といっております。2007年10月開催の「2012アセンションワークショップJAPAN」で初公開の日本人の魂の起源について、アンドロメダ、ユー帝国等、未公開の内容を語っていただくと共に、その出版も準備して頂いております。

個人セッション

あなたのソウルの宇宙との関わり、星との関わり、UFO関連の知りたいこと、アブダクションの悩み、コンサルティングを行います。

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