シャロン・リー・ハリスは、透視及び霊視(クレアボヤン)の才能にすぐれ、過去20年間に亘り広く世界の各国の方々のスピリチュアルな育成を行ってきました。 そのうち9年間は、アリゾナ州セドナで最も活躍しているジープツアー会社のツアーガイドと、ガイドのトレーナーを行ってきました。
セドナの案内役として、テレビ番組の企画及び番組内でも情報提供者の役をこなしてきました.米国のトラベルチャネル、ディスカバリーチャネル、日本のテレビ、ドイツのフォックステレビ等の世界各国のメジャーな番組ばかりで、世界的に著名な方です。ガッツ石松がナビゲートしたセドナ特集番組に、現地案内人として出演した事もあります.
このような経緯から、ツアーガイドと思われがちですが、実は極めて深遠な学識があり、考古学、人類学、民族学、および地質学の精通しています。 これらの経験は、土着の精神性への彼女の関心とあいまって、私たちが地球と呼ぶこの並はずれた惑星への人類の関わり方の特殊性を世界規模で理解しようという凄い研究を行うに到りました。 これにより、1997年に、モンゴリアのシャーマニズムを公開する為にシベリアの 西ブリヤティア(Buryatia)で、エグジビションの組織化を作り実施するまでの凄さに到りました。
2006年には、この地球に偉大なるチャンスが訪れている今この時に、スピリチュアルな意識の重要性を教育する目的でアースワーク(地球を歩く)という会社を作りました。
シャロンは、又ドキュメンタリーの写真家と招待演説者でもあります.
2012アセンションワークショップJAPAN2012 in KYOTO: 人類の進化のパラダイム
地球の上での人類の歴史は、実は歴史書が語るより遥かに古いのです。今日のいわゆるアトランティスと呼ぶ前時代の科学者は人間の歴史の現在の期間が関することに関して多くの手がかりを私たちに残しました。
アセンションワークショップでは、シャロンは今日世界で見つけられるアトランティスの古代の科学者によって後に残された、ノアの洪水以前の手がかりのいくつかについて議論するでしょう。また、彼女はアトランティス文化の3回の時代(3回滅んだ)の間に発展した科学の基礎であった「金色のスペクトルマトリクス」を御紹介するでしょう。 この科学知識は必然的にアトランティスの終焉に通じました。 これは個人のグループが地球、地球の生物と他の各種の人類を、力により操り始めた最後の時代に起こりました。これは世界が今日原子力でしていることと同様でした。
新しい光の中で、アトランティスの科学を提示して、地球の人類の進化が大きく起こっているこの時にそれに関連ずけて古代に学ぼうとするのがシャロンの話の目的です。 個人セッション
身体のエネルギーの流れを見て、何故現世に生まれてきたのが、母方の魂の系列と父方の魂の系列を、独自の魂の正確無比なリーディング術でリーディングし、我々の現世での使命を明確にします。それがあなたにとってどういう意味を持ち、学びをもたらすためのものなのか...。それは、あなたの人生に、知恵と強さをもたらしてくれるでしょう。 |